磁気治療(バイオーザー)の効果

磁気が効く!

磁気には人体の血行を良くする効果があると言います。血行が良くなると、コリの原因となっている疲労物質の蓄積が防げ、コリが取れて筋肉の緊張が解け、硬くなった筋肉がほぐれます。すると、コリの痛みによって生じた様々な不調の改善が期待できます。

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医療現場の技術「交流磁気(パルス波)」を使用!

「交流磁気(パルス波)」とは、人の体の深部にまで届き、人間の体に流れている神経の波と同じ波です。体の血行促進をしてコリなどの体調の悩みを解消してくれます。「バイオイーザー」の特徴は一次的にエネルギーの間隔があく「間歇波」です。身体の深部まで届く、強い磁力を発生することができます。

「交流磁気」を採用したことにより、神経パルスが身体の深部まで浸透して、体内の水分子に刺激を与え排出して、血行不良によるコリなどの悩みに働きかけていきます。

健康市場で唯一のパルス波電気磁気治療器!

健康器具市場には、様々な家庭用の電気磁気治療器がありますが、「パルス波」を用いる電気磁気治療器は「バイオイーザー」(医療機器製造販売承認番号:22100BZX 01076000)だけです。

今現在、「パルス波電気磁気治療器」は専門治療現場のみで使用許可をされています。他の電気磁気治療器に比べ、磁気が深部まで達します。

磁気がもたらす4つの効果

血液のイオン化現象により自律神経の働きが整う

血液には様々な成分がとけ込んでおり、イオンになっていない物質がイオン化(電解質解離)し、これによって自律神経の働きが整い血液循環が促される。自律神経は体だけでなく、心の働きとも深く関与していますので、心と体が癒されることになります。

免疫細胞の活性が高まり自然治癒力が強化される

悪性の細菌やウイルスに対抗する抗体としてのNK細胞やT細胞など、免疫能力を持つ細胞が、磁気の照射によって活性化します。

脳の松果体を刺激しメラトニンの活性が高まる

松果体は、脳の中央の最も奥深いころに位置しており、近年、抗酸化力や免疫能力を増進させるメラトニンというホルモンを分泌していることが判明。メラトニンの作用には体内時計の調整があり、眠るために必要な生理的変化が引き起こされると考えられます。

磁気のメカニズムはまだ未知な点が多いが、代替医療の必要性を痛感した開業医たちの地道な努力により、徐々に神秘のベールが剥がされつつある・・・新発売の「痛みの解消法」より抜粋

水分子がマイナス状態になり60兆の細胞が活性化に向かう

細胞の主成分の70%は水ですが、中性だった水分子に磁気をあてるとマイナス化し、安定させようとする力が強く働いて、細胞自体が揺り動かされて、様々な栄養分を吸収すべく活発に働きます。

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バイオイーザーの基本原理

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磁力線

空気や水は、人間が生きていくために必要なものとして誰でも知っていますが、磁力線も空気や水と同じように人間にとって必要不可欠なものです。磁石から出る電流みたいなものが磁気で、その磁気の波を磁力線といいます。地球も大きな磁石ですから、われわれは磁力線の中で生活していることになります。磁力線の体に与える影響はまだ研究段階ですが、一般的に

  • (1) 血液やリンパ液の循環を良くする
  • (2) 自律神経の働きを調整する
  • (3) 免疫細胞を活性化する

と言われております。

心地よく感じる波形

人間が自分の手足を自由に動かすことができるのも、脳からの電気的な信号の伝達によって行われております。この信号は二相性活動電位波形で、マイナス側とプラス側両面にわたってプラス・マイナス二相交流となっております。

バイオイーザーの磁力線はパルス幅約1/1000秒のプラス・マイナス二相交流で、人間の体の中を流れている波形に限りなく近づいた波形で、生体との接触部分がいたってスムーズで、痛みもなく、極めて心地よく感じます。しかも波の性質が生体となじみがよいので、体の深部まで浸透し、血行が良くなり、体調が整えられます。

水の変化

一般的に、水に磁力線をあてるとクラスターが小さくなって体に良い水になるといわれております。バイオイーザーの磁力線を水にあてると、酸素原子の磁界の方向が変化し、瞬間的に水素原子と酸素原子の角度(約106度)が拡がります。バイオイーザーで体内の水が変化すると、細胞に栄養分が十分に行わたり、その結果として、人間が本来持っている自然治癒力が高まるといわれております。


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